2005/7/29 UPDATE
板尾創路(俳優)
構成・取材/馬場英美(編集部)
新作で宇宙人を演じた板尾創路
俳優として、今思うこととは!?
  2005/8/4 UPDATE
多胡由章(映画監督)
構成・取材/栗尾知幸(編集部)
個性派俳優陣を操り、ユル〜い
地球絶命の危機を描いた新鋭監督
2005/7/29 UPDATE
亀井 亨(映画監督)
構成・取材/栗尾知幸(編集部)
初監督はずばり“心中”モノ

2005/5/19 UPDATE
三木 聡(映画監督)
構成・取材/馬場英美(編集部)
「イン・ザ・プール」の監督を務めた笑いの才人に直撃!

2004/10/15 UPDATE
クロード・ガニオン(映画監督)
構成・取材/岡野琴美(編集部)
70年代を日本で過ごしたカナダの俊英が久々の新作を発表!

2004/9/22 UPDATE
山下敦弘(映画監督)
構成・取材・文/石井百合子(編集部)
伝説の美少女アニメの実写映像化で、初の恋愛映画に挑戦!

2004/7/13 UPDATE
奥 秀太郎(映画監督)
取材・文/馬場英美(編集部)
中村獅童主演で話題を集める『赤線』の奥秀太郎監督に直撃! 約1時間にわたるインタビューでは、映画の撮影秘話から幼少時代のエピソードにまで話が及んだ。
2004/2/3 UPDATE
ジミー・ウォング(俳優)
構成/馬場英美(編集部) 取材・文/平田裕介(ジャックポット) 撮影/小坂真
今なおカルト的な人気を誇るジミー・ウォングの直撃インタビューを敢行。香港、台湾映画界を牛耳る“陰のドン”のドッキリ(!?)発言に、乞うご期待!
2002/12/12 UPDATE
団 鬼六(作家・映画監督)
取材・文・撮影/中村千恵子(編集部)
団鬼六。その名を知らぬ者はない、SM小説の第一人者です。しかし、その真の作品世界を知る人がいったいどれだけいるでしょう。かくいうわたしも…
2002/7/2 UPDATE
宇田川幸洋(映画評論家)
取材・構成/馬場英美(編集部)
初の単独評論集『無限地帯―from Shirley Temple to Shaolin Temple』を上梓した映画評論家・宇田川幸洋氏…
2001/12/28 UPDATE
篠崎 誠(映画監督)
取材・文/宇都宮秀幸(編集部)
篠崎監督とは、筆者が駆け出しの編集者、篠崎氏が映画ライターという関係で、数年前からの知人であった。まだデビュー作の『おかえり』('96)が…
2001/11/22 UPDATE
熊切和嘉(映画監督)
取材・撮影/岡野琴美(編集部)
'70年代学生運動の内ゲバを描いた『鬼畜大宴会』で、衝撃的なデビューを飾った熊切和嘉監督。彼が4年ぶりにメガホンをとった『空の穴』は…
2001/9/21 UPDATE
和田淳子(映画監督)
取材・文/岡野琴美(編集部)
仕事もなく、恋人もいない日々を送るヒロインが、退屈から逃れるために書いた恋愛小説が大ベストセラーに。彼女は、新進気鋭の小説家として…
2001/8/16 UPDATE
奥原浩志(映画監督)
取材・文/石井百合子(編集部)
プサン国際映画祭で日本映画として初のグランプリに輝いた『タイムレス メロディ』。劇場デビュー作でいきなり国際的に注目を浴びることとなった…
2001/8/9 UPDATE
渡辺一志(映画監督)
取材・文/岡野琴美(編集部)
真昼間、街のど真ん中でいかがわしい3人組に拉致されたひとりの大学生。“欲しいものを奪い、いらなくなったら捨てる”。そんな無秩序な行動を…
2001/7/11 UPDATE
カトリーヌ・ブレイヤ(映画監督)&キャロリーヌ・デュセイ(女優)
取材・文/岡野琴美(編集部)
付き合いはじめて3か月の若いカップル。マリーは恋人のポールに抱かれたいと思っているのに、彼は彼女の体に触れようともしない。それどころか…
2001/6/15 UPDATE
シューリー・チェン(映画監督)
取材・文/岡野琴美(編集部)
近未来都市ニュー・トーキョー。セックスすることなく、快楽を体感できる“I.K.U.システム”の開発のために、ゲノム・コーポレーションは…
2001/5/11 UPDATE
キム・サンジン(映画監督)&イ・ソンジェ&カン・ソンジン(俳優)
取材・文/中村千恵子(編集部)
ヒマを持て余す若者4人が、思いつきでガソリンスタンドを占拠。嬉々として接客を始めた彼らは、学校一の不良少年や、卑怯者のチンピラ…
2001/4/27 UPDATE
豊田利晃(映画監督)
取材・文/宇都宮秀幸(編集部)
かつて“アンチェイン梶”という無名のボクサーがいた。レイ・チャールズの名曲からリングネームをとったこの男、ボクサーとしては一度も勝てないまま…
2001/4/1 UPDATE
河瀬直美(映画監督)
取材・文/宇都宮秀幸(編集部)
史上最年少でカンヌ映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を獲得した『萌の朱雀』から四年。もの静かなタッチで家族の関係を描いた『萌〜』に続き…
2001/1/25 UPDATE
ウィリアム・フリードキン(映画監督)&リンダ・ブレア(女優)
取材・文/編集部
昨年公開された『エクソシスト ディレクターズ・カット版』だが、現在もなお劇場を変えながらロングラン上映中である。…
2000/9/30 UPDATE
ポール・バーホーベン(映画監督)
取材・文/杉森直行
10月14日からロードショー公開される『インビジブル』のポール・バーホーベン監督が来日した。『ロボコップ』『トータル・リコール』『氷の微笑』…
2000/8/12 UPDATE
ケヴィン・スミス(映画監督)
取材・文/新村千穂
『ドグマ』『クラークス』の連続上映で、ついにケヴィン・スミス監督が日本で大ブレイク!・・・ってほどじゃあない。『ドグマ』は東京でも2週間の限定ロードショーだし、『クラークス』はレイトショーじゃないか…
2000/7/8 UPDATE
ジャスティン・ケリガン(映画監督)
取材・文/岡田 聡(編集部)
イギリスのクラバーたちのありのままの日常を描いた『ヒューマン・トラフィック』は『トレインスポッティング』的な快楽主義で突っ走る若者の…
2000/6/14 UPDATE
須賀大観(映画監督)
取材・文/栗尾知幸(編集部)
これはフィギュア・コレクターに関する映画である。そう聞いて、現代のユース・カルチャーをネタに、伊丹十三的な蘊蓄をつめこんだ…
2000/5/3 UPDATE
リン・ラムジー(映画監督)
取材・文/杉森直行
4月に東京で開かれた<ケルティック・フィルム・フェスト>で、英国期待の新人監督による『ラットキャッチャー』(原題)が上映された。…
2000/4/8 UPDATE
江戸木 純(映画評論家)
取材・文/藤川 愼・宇都宮秀幸(編集部)
江戸木純の映画評論は、おゲージュツや甘ったるい映画には目もくれず“活劇”、それも大作、B級、C級を問わず“魂のこもった”活劇への偏愛に…
2000/3/1 UPDATE
塩田明彦(映画監督)
取材・文/岡田 聡(編集部)
「私は常に現実に希望を見ていたい」そう話す塩田明彦が描く世界はどこまでも非楽天的だ。だが現実と、それに反する理想が向かい合うとき、彼は…

△UP


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