2007年07月31日
トークイベント「男の墓場と戦争の犬たち」開催
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
7/20UPの星メテオ氏によるレビューでもご紹介したカルト作「戦争の犬たち」。今回のリバイバルにちなんだトークイベント、『男の墓場プロpresents「男の墓場と戦争の犬たち」』が、8/8(水)に新宿ロフトプラスワンで開催。出演はもちろん、「戦争の犬たち」主演・飯島洋一をはじめ、今回のリバイバルの仕掛け人・杉作J太郎、成田裕介監督、特殊メイクの大御所・原口智生氏、さらに掟ポルシェらと、見るからに濃い面子。復刻版『戦争の犬たち』ポスターのプレゼントもあり! 墓場プロのイベントはいつもそうですが、今回は“より”ただではすまない感じです…。
(関連リンク)
シネマアートン下北沢
http://www.cinekita.co.jp/
※『戦争の犬たち』は8月18日(土)よりシネマアートン下北沢で公開
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2007年07月31日
『さよなら絶望先生』 TEXT by Keisuke Hirota
久米田康冶原作(講談社・週刊少年マガジン連載中)の異色学園コメディのアニメ化。あらゆることに絶望し、すべてにおいてネガティブな発想しか出来ない教師と、ストーカー、ひきこもりといった超個性派美少女たちが繰り広げる毒っ気たっぷりのギャグを果たしてどこまで映像化できるのか? 監督は、『ネギま!?』でシュールなギャグに冴えを見せた新房昭之だ。
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2007年07月30日
『陸に上った軍艦』 TEXT by kenji mizukami
95歳を迎えた現在もバリバリの現役で活躍する新藤兼人監督の自身の戦争体験をもとにしたドキュ・ドラマ。失礼に当たるのを承知してあえて言わせてもらうと、新藤監督からの日本人への、いや世界中の人へ向けての痛烈な反戦メッセージといっていいかもしれない。

(C)ピクチャーズネットワーク
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2007年07月28日
テレ朝時代劇『素浪人月影兵庫』にアニキが出演!
target="_blank">http://www.tv-asahi.co.jp/tsukikage/
……なにゆえ突然『月影兵庫』なのかと申しますと、7月31日(火) 19:00~のテレビ朝日系『火曜時代劇 素浪人月影兵庫』に、“日本映画の若頭”寺島進のアニキがゲスト出演するのです。予告編を観た感じだと、役柄は過去にワケありの渡世人。賀来千香子との一騎討ちもあり? 寺島ファンはお見逃しなく。
(関連リンク)
「寺島進のアニキに聞けよ!」
target="_blank">http://cinematoday.jp/cat/terajima
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2007年07月27日
女流アニメーション作家・松村麻郁のキュートな新作
昨年WOWOWで放映され好評だった「魔法食堂 チャラポンタン」のアニメ作家・松村麻郁の新作が、NHK教育TVに登場する。その名も『シャキーン!』(7/30(月)~8/3(金) 7:00-7:15)。
朝一番にお届けする、知的エンターテインメントで、番組内クイズを制作している。
ほのぼのテイストの中にチラリと光るシュールな味わい!なのが松村アニメの魅力なのだが、今回の出来はいかに?

(C)Mai Matsumura
<HNKキッズワールド>
http://www.nhk.or.jp/kids/
<魔法食堂チャラポンタン>
http://www.wowow.co.jp/anime/charapontan/
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2007年07月27日
山下敦弘監督が芸大時代のファッションを暴露!?
http://www.daigei-eizou.com/award-2007/tokyo/

明日「天然コケッコー」が公開される山下敦弘監督のインタビューが「DAIGEI FILM AWARD 2007 in Tokyo」のインタビューページにアップされています。
とはいっても、「天然コケッコー」のことではなく、大阪芸術大学時代の思い出話が中心で、熊切和嘉監督とのファーストコンタクトや、大学時代のファッションについて。
動画では、テキスト版とはちょっと趣が異なる、ユル~い笑えるエピソードが3つほど。
同サイトには、山下敦弘監督、熊切和嘉監督が登場するオリジナル短編も収録されているので、覗いてみては? こっちもかなりユル~いできばえです。
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2007年07月26日
『プロポーズ大作戦』 TEXT by Hiroko Hattori
来春放映が決定した出世作『クロサギ』からは一変、山下智久の最高の持ち味が生きたイマドキ脱力系男の成長物語。なにも長澤まさみとのW主演を謳わずとも、主演の役割を十分果たした。花嫁奪取を賭けて自分の想いをぶつける山下のスピーチは、映画『卒業』以上の感動が襲った。
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2007年07月25日
『おじいさん先生』の幸福なるエンディングとは?
http://www.ntv.co.jp/ojii/index.html
舞台は不良の巣窟、エンペラー学園。
股引姿のピエール瀧演じる“おじいさん先生”こと山之内金太郎(87歳)が主人公の学園ドラマ――それが、今クール(ある意味)イチオシの土曜深夜枠ドラマ『おじいさん先生』(日本テレビ系)だ。
…ちなみに、企画はあの大人計画、ナレーションは松尾スズキだって知ってました?
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2007年07月25日
「セクシーボイスアンドロボ」DVD-BOXが9月20日に発売決定
「すいか」「野ブタ。をプロデュース」の木皿泉が脚本を手掛け、松山ケンイチ×大後寿々花の共演で話題を集めたTVドラマ。物語の設定が、当時実際に起きた事件を彷彿とさせるということでやむなくOAされなかった、幻のエピソードも収録されることになった。このドラマには「悪夢探偵」の塚本晋也監督がレギュラー出演しており、お蔵入りとなった回では監督演じるヒロインの父親がかなり活躍する予定だったらしい。「悪夢探偵」DVD取材時に聞いた話で、ちょっと残念そうだった監督。DVDでしっかりその雄姿を確認させていただきます!
(セクシーボイスアンドロボ)
http://www.ntv.co.jp/sexyvoice/
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2007年07月25日
『0093女王陛下の草刈正雄』公式ブログスタート
http://ameblo.jp/spy0093/
篠崎誠監督による、俳優・草刈正雄は実はスパイだった!という凄いコメディ『0093女王陛下の草刈正雄』公式ブログがオープンしています。
同作は、映画製作レーベル「CinemaDrive(シネマドライブ)」の第1作目。3月にTBSで放送された作品の長尺版のようで、嶋田久作、諏訪太朗らも出演の模様。いずれにしても、篠崎監督の長編映画は『犬と歩けば チロリとタムラ 』('03)以来、久しぶりで楽しみ。近作の怪作短編『殺しのはらわた』で見せた、パワフルな中学生の妄想的センス(?)に期待でしょう。10月13日(土)より、シネマート六本木ほかにて全国順次公開。
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2007年07月24日
DoCoMo 2.0のCMで長瀬智也が着ているピンクのTシャツって…
http://docomo2.jp/top.html#movie*704idebutlong
FROGMAN(クリエイター)が作ったFlashアニメ「古墳ギャルのコフィー」のキャラクター・Tシャツ(PUNK DRUNKERS)だってこと、知ってましたか? このアニメは古墳高校に通う生徒たちの青春を描いたシュールなギャグ・アニメ。DoCoMo 2.0のCMで長瀬が着ているのは、主人公の古墳女子高生、コフィーの顔をデザインしたモデルなのです。
豪華キャストが出演するCMに起用されるキャラクターTシャツって、かなりスゴイ!!
(Tシャツの情報サイト)
http://shop.pia.co.jp/csb/servlet/RecommendGoodsListView?shopcode=00000019
(「古墳ギャルのコフィー」公式サイト)
http://www.kaeruotoko.com/mov/coffy.html
(「蛙男商会」公式サイト)
http://www.kaeruotoko.com/
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2007年07月24日
『秒速5センチメートル』 TEXT by Keisuke Hirota
今年春に公開され、ロングランとなったアニメがDVDとなって発売される。監督は『ほしのこえ』('02)でデビューし、個人制作によるアニメーション作品のイメージを革新した新海誠。
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2007年07月24日
PFFアワード2007受賞者は熊切和嘉・山下敦弘監督らの後輩!?
7/20、PFFアワード2007が発表!
グランプリには、大阪芸大の卒業制作作品でもある石井裕也監督の「剥き出しにっぽん」が獲得。
以下、受賞作品一覧
過去3番目という780もの応募総数の中から選出された入選作品は14本。グランプリの石井監督も含め、各賞の受賞者が20代前半ばかり…でとにかく若ッ!
授賞式でも、そんな新人監督たちが「うれしいでっす!ありがとうございまっすぅ!」を連発。タドタドしくて初々しい様が全開だった(それにしてもPFFアワード授賞式がこんなに面白いものだったとは…!)。

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2007年07月23日
中村獅童が、ルパンの宿敵“魔毛(まもう)”に挑戦!
7月27日(金)の21:03より、金曜ロードショー「ルパン三世 霧のエリューシヴ」(日本テレビ系列)が放映される。今回は「ルパン三世」の原作生誕40周年記念作であり、「ルパン三世」の第1シリーズ(緑色のジャケット)に登場した(自称)ルパン一族の宿敵・魔毛狂介が登場するオリジナル・ストーリー。ルパンを演じる栗田貫一をはじめとするレギュラー・メンバーに加え、魔毛の声を中村獅童、不二子そっくりのヒロインお不三の声を関根麻里(関根勤の娘)が担当する。
(「ルパン三世」公式サイト)
http://www.lupin-3rd.net/index.html
(「ルパン三世」40周年記念キャンペーン情報サイト)
http://www.tms-e.co.jp/index2.html
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2007年07月23日
『馬頭琴夜想曲』 TEXT by kenji mizukami
美術監督作品はすでに200本を突破。日本映画界を代表する美術の巨匠、木村威夫の通算3本目の監督作品になる。1941年から映画界でキャリアをスタートさせている巨匠の監督デビューは80歳を超えてから。でも、その映画に対する情熱や映画の可能性を模索する意欲には正直なところ驚く。“盛況”が叫ばれる日本映画界だが、ある程度よくできた脚本をそつなく映像に置き換えて納得してしまう、作家性のない監督が残念ながら多い。

(C)AIRPLANE LABEL
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2007年07月23日
山本二三初監督作『ミヨリの森』が8月に放映
http://wwwz.fujitv.co.jp/miyori/index.html
宮崎駿監督作品や細田守監督『時をかける少女』の美術監督として知られる山本二三の初監督長編アニメ『ミヨリの森』が、8月25日21:00~フジテレビ・土曜プレミアム枠にて単発放送予定。脚本に奥寺佐渡子(『時かけ』『しゃべれども しゃべれども』『怪談』)、声の出演に蒼井優と、日本映画ファンも注目の作品になりそう。原作の漫画家・小田 ひで次は、寡作ですが、『拡散』『クーの世界』など質の高いファンタジー作品を描いている人です。
(関連リンク)
小田ひで次 オフィシャルサイト
http://www.odahideji.com/index.html
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2007年07月20日
『戦争の犬たち』 TEXT by Meteor Hoshi
大学在学中に自主映画製作グループ“騒動社”を結成し、『実録たまご運搬人 警視庁殴り込み』('75)、『特攻任侠自衛隊』('77)といった骨太で侠気にあふれたアクションを製作、主演した飯島洋一。一般的知名度は高くないものの、同時期に活躍していた石井聰亙とタメ張るほどのインディー映画界の猛者である。

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2007年07月20日
蓮實重彦トークショー「日本の幽霊Part.2」前売り開始
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200708/abc_2007_vol18part2.html
映画評論家・蓮實重彦氏、青山ブックセンター主催の恒例のトークショー
が8月18日(土)に開催。会場はABCではなく、東京ウイメンズプラザホ
ール(青山ブックセンター本店隣)です。前回のPart.1では、中川信夫
『東海道四谷怪談』など古典を中心に語り好評。今回はいよいよ“Jホ
ラー”でしょうか!? 前売りチケットは本日7月20日(金)から発売中。
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2007年07月18日
行定勲監督のポッドキャストが配信中
http://fmk.typepad.jp/blog/2007/05/post_4328.html
行定勲監督が出演しているエフエム・クマモトの番組「月刊行定勲」の、
ポッドキャストが配信中です。行定監督の新作『遠くの空に消えた』の
撮影現場の様子という貴重な音源が聞けます。
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2007年07月18日
『星ひとつの夜』 TEXT by Hiroko Hattori
毎回、良作が誕生するフジテレビの金曜プレステージ枠でも、希代の名脚本家とハリウッドスターがタッグを組んだ本作は絶品だった。
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2007年07月17日
サニー千葉、ついに引退!?
千葉チャン、年内でついに引退らしいです。でも、“千葉真一”の名前を引退させるとのこと。なんじゃソレ!?
http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFS120070717002/
今後は後継者の育成に従事するとか。ご心配なく、孫弟子が育っているようです。
故・実相寺昭雄監督の「シルバー假面 」で、スーツアクトレス(もちろんシルバー假面役!)として活躍されているMiWaさん。千葉チャンとの2ショットがブログにアップされています。こういうのってカッコいいっすね。
(関連リンク)
miwa-channel
http://blog.goo.ne.jp/miwa-channel
NHK大河ドラマ「風林火山」
http://www.nhk.or.jp/taiga/
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2007年07月13日
『大日本人』 TEXT by Hideyuki Utsunomiya
松本人志監督自身がどう語ろうと、問題作『大日本人』は、人気芸人が手がけたコメディである前に、非常に独創的かつ野心的なSF不条理ドラマである。

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2007年07月13日
日本初怪談専門誌『幽』Vol.7にて中田秀夫監督×平山夢明が対談
http://yoo.web-davinci.jp/
発売中の『幽』Vol.7で、映画『怪談』について中田監督が『「超」怖い話』シリーズなどの作家・平山氏と対談。心霊現象を信じない中田監督が、珍しく自身の怪奇体験などを語ってます。イベントもある模様。詳細はリンク先にて。
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2007年07月13日
『怪奇大作戦セカンドファイル「ゼウスの銃爪」』 TEXT by Meteor Hoshi
最先端の科学力と豊富な知識を活かし、複雑怪奇な犯罪事件を解明する特殊科学捜査研究所“SRI”。その活躍を描いた円谷プロ製作の特撮サスペンス『怪奇大作戦』('68)を、38年ぶりにリメイクした話題作(全3話)。
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2007年07月13日
「日本映画専門チャンネル」で山田太一ドラマスペシャル連続放送
http://www.nihon-eiga.com//0707/0707_7.html
7/14(土)「秋の一族」全3話、7/15(日)「日本の面影」全4話、7/16(月・祝)「夏の一族」全3話がそれぞれ一挙放送されます。特に注目は未ビデオ化の「日本の面影」。家族ドラマが多い山田太一が、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の生涯を描く異色作です。
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2007年07月13日
『Genius Party』 TEXT by Keisuke Hirota
昨年、『鉄コン筋クリート』で高い評価を得たアニメ会社「スタジオ4℃」の最新作。7人の監督によるオムニバスで、特に一貫したテーマはなく、作家性を前面に押し出した内容となっている。それだけに、作品によって好みが分かれるとは思うが、個人的には河森正治監督の『上海大竜』と渡辺信一郎監督の『BABY BLUE』がオススメ。

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2007年07月13日
寺島進主演の新作は榊英雄監督作『GROW 愚郎』
http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFNp-et-tp1-070709-0010/
『ALIVE』『VERSUS』などに出演している俳優・榊英雄の監督作に寺島進が出演。
学ランを着たおじさん3人組が自殺志願の高校生を救うという奇妙な内容のようです。
(関連リンク)
榊英雄・GROWでgrowする日々!!
http://sakakihideo.seesaa.net/
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2007年07月13日
『土曜ドラマ ハゲタカ』 TEXT by Hiroko Hattori
今年のドラマ部門の各賞を総ナメし、8月に再放送が決定している傑作ドラマ。とにかく、主演の大森南朋をはじめ、元上司役の柴田恭兵、買収先となるメーカーの会長役の菅原文太の芝居と顔が格別に良い。
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2007年07月13日
『Hoga Holic』について
『Hoga Holic』は、編集プロダクション(有)トライワークスが中心となって製作する日本映画専門のレビュー&ニュースブログです。劇場で上映される長編映画だけでなく、TVドラマ、CS・BS放映作品、ネット配信作品、および、それらに関係する周辺情報など、幅広いテーマを対象とします。
また、「カテゴリー」欄での選択で、以下のようなカテゴリー分類に沿って記事を読めます。
〈カテゴリー一覧〉
■News Holic……日本映画、およびその周辺情報に関するニュース
■Creator Holic……監督やスタッフの話題を中心にした新作映画などのレビュー、ニュース
■Anime&Hero Holic……アニメ、SF、特撮系作品のレビュー、ニュース
■Drama&TV Holic……地上波、CS、BS、BBのTVドラマのレビュー、ニュース
■Girls Holic……劇場映画、ドラマに出演の注目女優に関するレビュー、ニュース
■Violence&Horror Holic……アクション&バイオレンス、ホラー系作品のレビュー、ニュース
■Pink Holic……ピンク映画に関する、製作、上映、イベントなどのニュース
■Talk Holic……日本映画に関わるスタッフ、俳優へのインタビュー
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